ワニのとまれマークはどこにある?【100日後に死ぬワニ】で話題!

ワニのとまれ道路標識はどこにある?100日後に死ぬワニ

100日後に死ぬワニが話題になるとともに、道路に描かれたかわいい動物の「止まれ」マークも話題になっています!

ワニの止まれマークはどこにあるのか?

ワニだけじゃなくて、他の動物もいるということで、まとめています^^

ワニのとまれマークはどこにある?東京の杉並区

100日後に死ぬワニが最終回を迎えて、急に説得力がすごいと話題になっているのが

ワニマークのついた「とまれ」マーク!

 

 

ワニくんの最後は、道路を上を歩いていたひよこを助けた時に事故にあって亡くなってしまったと思われます。

 

そのことから、ワニマークのついた「とまれ」は本当に説得力がありますよね。

 

このワニのとまれマークは、東京都の杉並区の道路に描かれています!

 

 

杉並区のとまれマークは他にも

  • ライオン
  • パンダ
  • イルカ

がいるんです^^

 

 

ワニのとまれは50年前には存在していた

杉並区のとまれマークのワニや動物たちは、昭和50年頃には道路に描かれていたとのことです^^

平成3年には10種類以上の動物が描かれていましたが、平成3年には現在のパンダ・ライオン・イルカ・ワニが標準として使われるようになっています。

 

もともと昔に使われていた動物たちのとまれマークは、道路の補修工事の際に劣化の状況で新しものに貼り替えられてしまうので数がとても少なくなっています。

 

 

 

100日後に死ぬワニの作者のきくちゆうきさんは東京都出身。

地域はわかりませんが、もしかしたらワニの止まれマークのことも知っていた・・・かも!?

ワニのとまれマークまとめ

100日後に死ぬワニの影響で、話題になった杉並区のとまれマーク。

昭和50年には存在していたことがわかりました。

杉並区の人たちを事故から守るために、可愛い動物たちが注意を呼びかけてくれていたんですね^^

 

 

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