仮面ライダーセイバー3話あらすじと感想!カリバーの息子が賢人?

仮面ライダーセイバー3話では新たな登場人物が2人出てきました!

しかも賢人は闇の剣士との親子関係がある・・!?

飛羽真はどうやらワンダーワールドの住人だったようで、記憶がないのもセイバーになるためだった可能性が浮上していました。


今回は仮面ライダーセイバー3話の感想をまとめています!

仮面ライダーセイバー3話あらすじ

仮面ライダーセイバーのあらすじは公式サイトに詳しくまとめられています↓

仮面ライダーセイバー3章|ストーリー

3話では15年前のことや闇の剣士=仮面ライダーカリバーである可能性が浮上しました。

そしてアヴァロンという新しいワードも登場しています。

どんどん伏線が出てきて楽しくなってきました♪

仮面ライダーセイバー3話の感想

飛羽真と賢人とあの少女は幼なじみ?

突然現れた謎の青年。

彼は飛羽真と幼なじみで親友の富加宮賢人(ふかみやけんと)でした。

飛羽真と賢人が幼なじみってことは、やっぱり飛羽真はワンダーワールドの人間なんですね。

賢人は飛羽真が「もうひとりのことを忘れている」とつぶやいていました。

きっと「もうひとり」というの

1話の冒頭で、空に浮かぶ本に吸い込まれてしまっていたあの女の子なのかもしれません。

銀河鉄道の夜の物語を再現していたシーンとエクレアを食べるシーンが可愛らしかったです(笑)

仮面ライダーバスターの戦い方が大胆!

子連れライダーとして登場した仮面ライダーバスター。

子連れの仮面ライダーって斬新ですね!

しかも大剣がかっちょいい。

大剣だから戦い方も大胆です^^

でも、ちょっとジャイアン的なガキ大将っぽいキャラなんですね(笑)

15年前のあの現場に居合わせていた飛羽真

飛羽真は15年前の事件の現場に居合わせていたようです!

女の子が空へ吸い込まれてしまったのも15年前のできごとなのでしょうね。

飛羽真の記憶がないことと、セイバーに選ばれたことに関係があるとのこと。

伝説の剣士が飛羽真に未来を託した・・のかな。

賢人のお父さんは仮面ライダーカリバー?

闇の剣士が賢人の父親かもしれない、、ということで仮面ライダーカリバーとつながりそうですね~。

飛羽真と賢人は幼なじみ。

そして賢人の父親が闇の剣士だったとしたら

飛羽真のお父さんは伝説の剣士・・・という可能性も考えられそう。

深い事情がありそうです。

そして、仮面ライダーカリバーが言っていた「アヴァロン」というのは一体なんなのでしょうか。

アヴァロンを目指して仮面ライダーカリバーはメギドたちを使って世界を新しい物語に書き換えようとしているっぽいですね。

まぁ、まだまだ序盤なので全然詳細はわかりませんが、タッセルがいる場所がアヴァロンだったりして(笑)

タッセルの存在って、絶対とんでもなく重要な人物のような気がするんですよね。

ワンダーライドブックを使うときの変身音がかっこいい

ワンダーライドブックの音声が超かっこいい!!と思ったら、声を担当しているのは大塚明夫さんなんですね(゚∀゚)!

そりゃかっこいいわけです♪

毎週大塚明夫さんの声が聞けると思うとニヤニヤしちゃいます!

シャウト(アイテム名?)の部分は坂本英三さんが担当されています。

お二人の声がめちゃくちゃかっこいい。

でも、一緒に見ている家族に「声優さんの声がかっこいい」と言ってもわかってもらえないのが悲しみです。

仮面ライダーセイバー3話あらすじと感想まとめ

3話では仮面ライダーバスターの息子のそらくんが消えてしまいました。

メギドを倒したのにもとに戻らないのは一体どうしてなんでしょうか?

4話も楽しみです♪


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