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【MIU404】日付が過去の意味は結末への伏線?404エラーが関係してる?

MIU404日付が過去なのは意味がある?伏線?

MIU404の1話が放送されました!

ドラマを見ていて物語の中の世界が2019年であることがわかりました。

過去のストーリーを描くのにはなにか理由があるのでは?という考察がネット上でもされています。

今回はMIU404の世界が2019年であることが結末への伏線なのでは?という声をまとめています。

【MIU404】日付が過去の意味は結末への伏線?

MIU404で描かれている世界(設定)は2019年であることがわかっています。

  • 防犯カメラ
  • ドライブレコーダー
  • 伊吹(綾野剛さん)が書いていた始末書の日付

これらの日付が2019年(平成31年)になっていたんです。

 

制作側のミス?という声もありましたが、すべての日付が2019年のものになっていたことから

「最終回へ向けての伏線の可能性も考えられる」という声が多く上がっています。

1話では2019年(令和になる前)を描いているので、話数が進むに連れて令和になって最終回あたりで現在の時間軸と同じになる可能性も!

まだ、全然先の展開が読めなくて何が起こるのかわかりませんが、最終回までになにか仕掛けがあるかもしれないと思うとワクワクします。

 

さらに、綾野剛さんと星野源さんはインタビューでこのように語っていました。

綾野:まず1話完結の物語と、もう一つのストーリーが実は裏軸でずっと走ってるんです。1話完結のゲストさんと、もう一つのストーリーのレギュラーゲストのような方・・・相当驚く方々が出てきます。もしかしたら事前予告しない・・・。

星野:しない人もいるよね。多分一番驚く人はしないはず(笑)

中略

野木さんの脚本は「もうないでしょ、この後」と思ってからそのあとが3個も4個も出てくるので僕たち演者としても心が揺さぶられます。

引用:Plus Paravi

表のストーリーの裏では別のストーリーがあるということ、さらに演じている俳優さんたちも心を揺さぶられる展開。

これはドラマの時間軸が2019年になっているのと関係がありそうです!

るーの
もう一つのストーリーってなんだろう!?気になる!

【MIU404】404エラーが関係してる?最後は第4機捜は解散?

1話の中で「機動捜査隊のサイトにアクセスが増えたせいで404エラー(存在しないページ)が出た」というシーンがありました。

Error:404Not Found

画面にこの文字が映し出されました。

サーバーにアクセスが集中して表示されなくなってしまう場合は「503エラー」になるのですが、ドラマ内では404エラー。

 

実際のエラー表示とは違うということで「404(存在しない)」という意味を強調するためにあえて差し込まれた演出(伏線)だったのでは?という考察をすることができます。

 

  • ドラマ1話の設定が2019年だったこと
  • 404がインターネットの存在しないページのエラーを意味すること

 

この2つの要素から最終回では「MIU404」は存在しない部隊(つまり解散or消滅)となるのでは?という考察も上がっていました。

 

 

MIU404の404にはいろんな意味が込められている可能性大!

 

私はMIU404が存在しない隠された部隊から「存在する部隊」に変わるじゃないかなって思います。

隠されていたMIU404はもう存在しない(つまり認められて公になる)、のようなエンド。

るーの
自分で書いててわけが分からなくなってきますが、考えるのたのしいです♪

まだ1話なのに細かい部分の謎をたくさんの人が考察しているってすごいことです^^

私も1話からのめり込んで見てしまいました♪

【MIU404】日付が過去の意味は?まとめ

  • ドラマ内の日付が過去になっているのはこれからのストーリーに対する伏線の可能性
  • 404エラーの意味は「存在しない」

MIU404の世界が2019年なのは今後のストーリーとの関係がありそうです!

2話も楽しみです♪^^

 

 

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