仮面ライダーセイバー4話あらすじと感想!ムキムキの妖精さんのレギュラー希望

仮面ライダーセイバー4話あらすじ感想

仮面ライダーセイバー4話では、行方不明だったそらの救出に成功!

セイバーは3つのワンダーライドブックを使って戦ったのですが、召喚した妖精さんがとんでもなくって笑っちゃいましたw

さらに飛羽真たちのまえには仮面ライダーカリバーが・・・!?

今回は仮面ライダーセイバー4話のあらすじと感想をまとめています!

仮面ライダーセイバー4話あらすじ

帰ってこないそら

仮面ライダーバスターがメギドを倒したのにも関わらず、世界は元に戻らないどころか息子のそらも見つからない。

原因を考えていた飛羽真。

動物の図鑑を見ながらさっき戦ったメギドの正体がサンショウウオかもしれないと推理した。

尾上は飛羽真が信じられなかったが、賢人に諭されて飛羽真、倫太郎と一緒にワンダーワールドに向かう。

デザスト登場

ワンダーワールドについた飛羽真、倫太郎、尾上の前に現れたのはデザスト。

デザストは仮面ライダーカリバーが15年ぶりに封印を解き蘇らせた本の魔物。

デザストと尾上には因縁があったため、尾上は仮面ライダーバスターに変身し、デザストの相手を引き受ける。

押され気味の戦いになりながらも、バスターはデザストからワンダーライドブック「ストームイーグル」を奪還。

デザストも今回はおとなしく引き下がっていった。

ハンザキメギドは再生していた

そらを探していた飛羽真と倫太郎。

本の中に入り込んで、そらを発見した芽依が自分たちの居場所を知らせる。


居場所を知ってかけつけた飛羽真と倫太郎の前にハンザキメギドが現れる。

飛羽真が推理した通りで、ハンザキメギドは再生して復活していたのだった。

仮面ライダーに変身し、戦いが始まる。

しかし、再生することでパワーアップしていくハンザキメギドに苦戦をしいられる。

3冊のワンダーライドブック


セイバーはバスターから受け取っていた「ニードルヘッジホッグ」と「ピーターファンタジスタ」を使い、「ドラゴンブライブ」と合わせて3冊のワンダーライドブックを装着。

そしてドラゴンヘッジホッグピーターにチェンジ!

3冊のワンダーライドブックの威力は凄まじく、セイバーは戦う妖精さんを召喚しハンザキメギドを再生不可能な状態にし完全に倒すことに成功。


ついにそらを救うことができた。

姿を現した仮面ライダーカリバー

そらを救出し、3冊のワンダーライドブックで体力を消耗してしまった飛羽真を連れて帰ろうとした倫太郎。

すると、目の前に仮面ライダーカリバーが現れる。


とてつもない力を持つカリバーの前にピンチを迎えた飛羽真と倫太郎。

すると、仮面ライダーエスパーダが現れ2人を救出するのだった。

仮面ライダーセイバー4話の感想

戦う妖精さんに衝撃!レギュラーで出演してほしい!

仮面ライダーセイバー4話の感想は「戦う妖精さん」の印象しか残っていません(笑)

衝撃的すぎました!!

子どもも「妖精さんって強いんだね!ぐるぐる回ってるね!」と驚きながらも楽しんで見ていました。

戦う妖精さんを演じたのは筋肉アイドルとして活躍している才木玲佳さんです。

また戦う妖精さんの出番あるといいな、、、!!

才木玲佳さんツイッター

と、コメントをしているので今後戦うシーンで毎回出てくるわけではなさそうですね。

でも、ご本人も希望されていますし、私も戦う妖精さんの戦う姿が見たいので

今後の物語のなかでぜひ登場してほしいです!!

デザストと尾上の因縁やカリバーと飛羽真の記憶は?

デザストと尾上には15年越しの因縁があるようでした。

15年ともなるとかなりの出来事ですよね。

そして、飛羽真はカリバーを見て「カリバーと関わったことがある」ことを思い出していました。

飛羽真がよく見ている夢。

あれは15年前の出来事だと思いますが、一体なにがあったんでしょうね・・

ワンダーライドブックは3冊使うと疲れる

セイバーがワンダーライドブックを3冊使ったあと、変身を解いて飛羽真に戻ると、立っていられないほどに体力を消耗していました。

これから先、飛羽真の成長と同時にワンダーライドブックを3冊使っても大丈夫なくらい鍛えられていくのかぁと思うと、ワクワクします♪

仮面ライダーセイバー4話あらすじと感想まとめ

4話は戦う妖精さんの印象が強く残る回となりました(笑)

また、絶対いつか登場してほしい!!

そして次回予告を見てたら、やっぱり賢人のお父さんは・・・な展開になっていました(゚д゚)


5話ネタバレあらすじはこちら↓
仮面ライダーセイバー5話あらすじと感想!カリバーは賢人のお父さん!

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