アンフィルターバスオイルの全成分を紹介!4つのこだわりまとめ

アンフィルター入浴剤の全成分を紹介

毎日忙しく過ごしていると、体のお手入れまで手が回らないですよね。

本当は体もキレイを保っていたい。

いつまでもすべすべの肌でいたい。

でも、全身のケアに使う時間も余裕もない…。


お風呂に入れるだけで全身のスキンケアが叶うアンフィルター入浴剤なら、お湯に入るだけで簡単に全身ケア可能です♪

今回はアンフィルターバスオイルの気になる成分と、こだわりのポイントについてご紹介します◎



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アンフィルター入浴剤

アンフィルター入浴剤の全成分を紹介

アンフィルターの全成分

アンフィルターの全成分はこちら。

アンフィルターの全成分

ヒマワリ種子油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、コメヌカ油、デカイソステアリン酸ポリグリセリル-10、香料、(イソステアリン酸ポリグリセリル-2/ダイマージリノール酸)コポリマー、アーモンド油、ホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油、ヤシ油、オリーブ果実油、水、BG、スクワラン、アルブチン、ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸、加水分解ヒアルロン酸、トコフェロール、グリセリン、ラウロイルラクチレートNa、プラセンタエキス、エタノール、ヒナギク花エキス、デキストリン、カニナバラ果実エキス、イチョウ葉エキス、チャ葉エキス、ワレモコウエキス、ナツメ果実エキス、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、水溶性プロテオグリカン、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、キサンタンガム、カルボマー、クズ根エキス、クロレラエキス、アロエベラ葉エキス、ユズ果実エキス、加水分解クチナシエキス

安全面にも配慮されていて、6つのフリーで製造されています。

  1. パラベン
  2. 石油系界面活性剤
  3. 防腐剤
  4. 着色料
  5. 鉱物油
  6. シリコーン

肌への刺激が気になる人も使いやすい成分になっています。

アンフィルター入浴剤の成分!4つのこだわりポイント

アンフィルターバスオイルは成分にこだわり製造されています。

ポイントは4つ

  1. 美容成分が84%配合
  2. オーガニックオイル使用
  3. 調香師が調達したアロマオイル
  4. 国内工場(GMP認定工場)で生産

1:厳選された美容成分

アンフィルターバスオイルの成分

アンフィルターバスオイルにはプラセンタやビタミンC誘導体、プロテオグリカンなどの美容成分が84%も配合されています。

アンフィルターを入れたお湯に全身浸かるということは、美容液の中に入っているのと同じような感覚ということ!

美容液の中に入るなんて考えたこともありませんでした(笑)

2:オーガニック認証植物性プラチナオイル

アンフィルターの特徴

お風呂に入ったあとは水分が蒸発していきがちですよね。

それを防ぐために数種類のオイルが配合されています。

オイルの働きで潤いをキープ!

しっとり感を守ります。

3:調香師が厳選したアロマオイル

トップノート

  • ベルガモット
  • ビターオレンジ
  • スイートオレンジ

ミドルノート

  • ローズ
  • ホワイトジャスミン

ラストノート

  • アンバー
  • パチュリ
  • ムスク

トップノートは最初に感じる香り

ミドルノートは香りの軸となる部分

ラストノートは持続性の高い香り


アンフィルターは上品でみずみずしいシャボンフローラルの香り。

調香師がアンフィルターのために1から調合した特別な香りが採用されています

4:国内工場(GMP認定工場)で生産

アンフィルターは品質管理基準の高い日本国内の工場で製造されています。

GMP認定工場というのは、厚生労働省に認可された工場のこと。


実際に使ってみた感想はこちら

アンフィルター入浴剤の全成分を紹介!4つのこだわりまとめ

アンフィルターバスオイルは成分にもこだわっていて、ホッとするバスタイムを過ごしてもらいたいという思いが伝わってきます♪

なにより、美容成分84%入りで美容液に浸かってるような感覚でお風呂に入れるなんて、非日常的な感じでワクワクしますよね^^

毎日頑張っている体を贅沢バスタイムでほぐして、肌も気持ちも明るく前向きに♪

生活の質が爆上がりですね^^


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アンフィルター入浴剤

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