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【マスク】普通サイズが大きいときはどうする?顔にフィットさせる方法

普通サイズのマスクを買ったけどちょっと大きくてフィットしない!

 

こんなこともありますよね(泣)

自分にピッタリサイズのマスクを探すのはなかなか大変ですが「ある方法」を使うと、大きめのマスクが顔にフィットするようになるんです!

 

私も実際に一般的なサイズのマスクが大きくてフィット感がなかったんですが「ある方法」でつけてみたらかなり顔への密着度が上がりました^^

今回は、普通サイズのマスクが大きいときに、顔にフィットさせる方法を紹介します。

【マスク】普通サイズが大きいときは紐をねじる

あさイチのマスクをフィットさせる裏技

マスクが大きくて顔にフィットしないときは、マスクゴムをねじってつけるんです!

マスクゴムをねじってつけることで、マスクのあごの下の部分が上にひっぱり上げられて隙間ができにくくなります。

この方法は、テレビ番組でマスク研究家の飯田裕貴子さんが紹介していたもの。

実際に私も試してみたのですが、本当にフィットするようになったんです!

 

 

ゴム紐をねじる前

 

ゴム紐をねじったあと

 

ただ、ゴムをねじることで耳にかかる負担が増えるので、耳が痛くなってしまうときもあるんですよね(泣)

なんとか負担を減らそうと思って、耳の後ろにティッシュを挟んだりして対応するようにしたら、擦れる部分が減って痛さも感じにくくなりました。

【マスク】普通サイズが大きいときはホッチキスで止める

マスクの紐をねじる以外にも、マスクをホッチキスで調整して大きさを変える方法も!

プリーツをもう一段追加するイメージで折り畳んで、ホッチキスで止めるだけ^^

 

止め終わり?が表面に来るようにすると、顔にあたって痛いということもなかったです。

↑これが外側に来るように止める。

さらにホッチキスの芯の上からマスキングテープなどで保護しておけば、怪我の心配なく安心して使えるのではないでしょうか!?

注意
※子供に使わせる場合は、安全面からホッチキスで止める方法はやめたほうがいいと思います。

 

意外にもホッチキスで大きさ調整している方が多く、Twitterでもたくさんつぶやかれていました。

 

 

自分の顔にあった大きさのマスクが手に入れられないときに、ホッチキスを使って大きさを調整できるのは嬉しい発見でした!

この方法だと、耳が引っ張られて痛くなるということもなかったです。

※ホッチキスの芯が顔に当たらないようにだけ気をつけてくださいね。

 

【マスク】普通サイズが大きいときの対処法まとめ

  • マスクの普通サイズだと大きいときは「ゴム紐をねじる」「ホッチキスで止める」など大きさを調整することができる

普通サイズのマスクしかないけど大きいから顔にフィットしない。

そんなときは紐をねじってつけてみたり、ホッチキスで調整する方法があるのでぜひ試してみてください^^

 

意外と知らないマスクの正しい付け方や裏表を見分ける方法についてもまとめているので、参考にしてみてくださいね^^

関連記事>>>マスクの裏表を見分ける方法!【画像あり】

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